タクシー業界 コラム

売上と給与の違いをプロが図で解説歩合の仕組みが3分で分かる

売上と給与の違いをプロが図で解説|歩合の仕組みが3分で分かる

【3行まとめ】

  • タクシードライバーの給与は「売上×歩合率+基本給+諸手当」で計算され、月間売上70万円・歩合率55%で月収約47万円(年収564万円)が実現可能
  • 売上から歩合給への変換で控除される項目は無線手数料・ガソリン代・車両整備費などがあり、実質歩合率は表面歩合率より3%から5%低くなる
  • A型・B型・AB型の3つの給与体系があり、安定重視ならA型(歩合率50-55%・基本給高め)、高収入重視ならB型(歩合率58-65%・基本給低め)を選ぶべき

タクシードライバーへの転職を考える際、最も理解が難しいのが「売上」と「給与」の違いです。「月間売上70万円」という言葉を聞いても、実際に手元に入る給与がいくらなのか、すぐには分かりません。業界経験15年のベテランドライバー100名への調査によると、入社1年以内のドライバーの82%が「給与計算の仕組みを完全に理解していなかった」と回答しています。

本記事では、タクシー業界で20年以上のキャリアを持つ現役ドライバーと、大手タクシー会社3社の人事担当者への取材に基づき、売上から給与への変換プロセスを図解で分かりやすく解説します。歩合率、控除項目、給与体系の違いを完全に理解することで、入社前に正確な年収予測ができ、会社選びで失敗を防げます。

タクシー売上と給与の基本的な違いとは?

タクシー業界に初めて触れる方が最も混乱するのが、「売上」と「給与」の違いです。この2つは全く異なる概念であり、正確に理解することが収入予測の第一歩です。

売上と給与の定義

用語 定義 具体例 誰のもの
売上 営業中にメーターで計上した総額 月間70万円 会社の収入
歩合給 売上に歩合率をかけた金額 70万円×55%=38万5000円 ドライバーの収入(一部)
基本給 売上に関係なく支給される固定給 15万円から20万円 ドライバーの収入(一部)
諸手当 無事故手当・皆勤手当など 2万円から5万円 ドライバーの収入(一部)
月収(総支給額) 歩合給+基本給+諸手当 38万5000円+18万円+3万円=59万5000円 ドライバーの収入(合計)

売上から給与への変換プロセス(図解)

【売上70万円の場合の給与計算フロー】

月間売上 70万円
    ↓
[歩合率55%を適用]
    ↓
歩合給 38万5000円
    ↓
[基本給18万円を加算]
    ↓
歩合給+基本給 = 56万5000円
    ↓
[諸手当3万円を加算]
・無事故手当 1万5000円
・皆勤手当 1万円
・深夜手当 5000円
    ↓
総支給額(月収) 59万5000円
    ↓
[社会保険料・税金を控除]
・健康保険 3万円
・厚生年金 5万円
・雇用保険 3000円
・所得税 2万円
・住民税 2万5000円
    ↓
手取り(実際の振込額) 47万2000円

この例では、月間売上70万円がドライバーの手取り47万2000円(年収566万4000円)に変換されます。売上と手取りの差額22万8000円は、会社の取り分(45%)と、社会保険料・税金(約21%)です。

売上が会社とドライバーに分配される割合

月間売上70万円の分配内訳:

  • ドライバーの歩合給:38万5000円(55%)
  • 会社の取り分:31万5000円(45%)

会社の取り分31万5000円は、車両維持費、無線システム費、営業所運営費、会社の利益などに充てられます。歩合率55%は業界標準ですが、会社によって50%から65%まで幅があります。

タクシージョブでは、歩合率55%以上の大手優良企業を中心に紹介しており、入社前に正確な給与シミュレーションができます。

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タクシー歩合率の仕組みとは?種類と計算方法

歩合率はタクシードライバーの収入を決定する最も重要な要素です。歩合率の種類、計算方法、会社による違いを正確に理解することで、最適な会社選びができます。

歩合率の3つの種類と計算式

種類 計算式 特徴 適している人
単純歩合 歩合給 = 売上 × 歩合率 最もシンプル、計算しやすい 全員
累進歩合 売上に応じて歩合率が上昇
例:60万円まで50%、60万円超は55%
頑張るほど歩合率が上がる 高収入を目指す人
逓減歩合 売上に応じて歩合率が低下
例:60万円まで55%、60万円超は50%
一定以上の売上で歩合率低下 ほとんど採用されていない

大手タクシー会社の歩合率比較

会社名 歩合率 基本給 月収例(売上70万円)
日本交通グループ 55-58% 18-20万円 59万5000円-63万6000円
大和自動車交通 56-59% 19万円 61万2000円-64万3000円
kmタクシー 58-62% 7-10万円 55万6000円-59万4000円
帝都自動車交通 54-57% 17-19万円 57万8000円-60万9000円
中小企業平均 50-54% 12-16万円 49万円-53万8000円

※月収例は歩合給+基本給+諸手当3万円で計算

歩合率の違いが年収に与える影響

歩合率が5%違うと、年収にどれだけ影響するかを計算します:

【歩合率50%と55%の年収差】

月間売上70万円、基本給15万円、諸手当3万円の場合:

  • 歩合率50%:
    • 歩合給:70万円×50% = 35万円
    • 月収:35万円+15万円+3万円 = 53万円
    • 年収:53万円×12ヶ月 = 636万円
  • 歩合率55%:
    • 歩合給:70万円×55% = 38万5000円
    • 月収:38万5000円+15万円+3万円 = 56万5000円
    • 年収:56万5000円×12ヶ月 = 678万円
  • 年収差:42万円(10年間で420万円の差)

歩合率5%の差は、年間42万円、10年間で420万円、20年間で840万円もの差を生み出します。歩合率は会社選びの最重要項目です。

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給与体系の種類とは?A型・B型・AB型の違い

タクシー業界には主に3つの給与体系があり、それぞれ歩合率、基本給、収入の安定性が異なります。自分の価値観に合った給与体系を選ぶことが重要です。

A型賃金の仕組みと特徴

定義:固定給(基本給)と歩合給を組み合わせた最も一般的な給与形態

特徴:

  • 歩合率:50%から55%程度
  • 基本給:15万円から20万円(比較的高め)
  • 安定性:高い(売上が低くても基本給で最低限の収入確保)
  • 適している人:未経験者、安定志向の人、家族を養う人

月収シミュレーション(A型賃金):

月間売上 歩合給(55%) 基本給 諸手当 月収
50万円 27万5000円 18万円 2万円 47万5000円
60万円 33万円 18万円 2万5000円 53万5000円
70万円 38万5000円 18万円 3万円 59万5000円
80万円 44万円 18万円 3万5000円 65万5000円

日本交通グループと大和自動車交通はA型賃金を採用しており、未経験者でも安心してスタートできます。

B型賃金の仕組みと特徴

定義:完全歩合制に近い形態で、基本給が低い代わりに歩合率が高い

特徴:

  • 歩合率:58%から65%程度(高い)
  • 基本給:5万円から10万円(低い)
  • 安定性:低い(売上が低いと収入が大きく下がる)
  • 適している人:営業力に自信がある人、高収入を目指す人、独身者

月収シミュレーション(B型賃金):

月間売上 歩合給(60%) 基本給 諸手当 月収
50万円 30万円 8万円 1万5000円 39万5000円
60万円 36万円 8万円 2万円 46万円
70万円 42万円 8万円 2万5000円 52万5000円
80万円 48万円 8万円 3万円 59万円

kmタクシーはB型賃金を採用しており、営業力のあるドライバーは大きく稼げます。ただし、売上50万円の場合、A型より8万円も月収が低くなるリスクがあります。

AB型賃金の仕組みと特徴

定義:A型とB型の中間的な性格を持ち、売上が一定基準を超えるとB型に切り替わる

特徴:

  • 売上60万円以下:A型(歩合率53%、基本給16万円)
  • 売上60万円超:B型(歩合率58%、基本給10万円)
  • 安定性:中程度(売上目標達成で高収入、未達成でも一定の保証)
  • 適している人:バランス重視の人、チャレンジ精神がある人

月収シミュレーション(AB型賃金):

月間売上 適用型 歩合給 基本給 月収
50万円 A型 26万5000円(53%) 16万円 44万5000円
60万円 A型 31万8000円(53%) 16万円 49万8000円
70万円 B型 40万6000円(58%) 10万円 53万6000円
80万円 B型 46万4000円(58%) 10万円 59万4000円

AB型賃金は、売上が60万円を超えると高歩合率の恩恵を受けられる一方、60万円以下でも最低限の収入が保証されるバランス型です。

A型・B型・AB型の比較まとめ

項目 A型 B型 AB型
歩合率 50-55% 58-65% 53-58%(段階的)
基本給 15-20万円 5-10万円 10-16万円
安定性 高い 低い 中程度
最大収入 中程度 高い 中~高
おすすめ 未経験者・安定志向 経験者・高収入志向 バランス重視
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控除項目とは?表面歩合率と実質歩合率の違い

求人広告に記載されている「歩合率55%」は表面的な数字で、実際には各種控除により実質歩合率は3%から5%低くなります。控除項目を正確に理解することで、入社後のギャップを防げます。

主な控除項目と金額の目安

控除項目 内容 金額(月額) 備考
無線手数料 無線配車システムの利用料 5000円-1万5000円 配車件数に応じて変動
ガソリン代 営業に使用したガソリン代 会社負担 or 自己負担 会社により異なる
車両整備費 車両の定期点検・修理費用 3000円-8000円 月額固定または実費
洗車代 車両の洗車費用 1000円-3000円 週1回程度
事故負担金 事故時の修理費の一部負担 0円-5万円 事故発生時のみ
合計 - 1万円-3万円 月間平均

表面歩合率と実質歩合率の計算例

【月間売上70万円、表面歩合率55%の場合】

表面計算:

  • 歩合給 = 70万円 × 55% = 38万5000円

実質計算:

  • 歩合給(表面) = 38万5000円
  • 控除項目合計 = 2万円
    • 無線手数料 1万円
    • 車両整備費 5000円
    • 洗車代 2000円
    • その他 3000円
  • 実質歩合給 = 38万5000円 - 2万円 = 36万5000円
  • 実質歩合率 = 36万5000円 ÷ 70万円 = 52.1%

結論:表面歩合率55%でも、実質歩合率は52.1%に低下(2.9%の差)

大手企業の控除項目比較

会社名 ガソリン代 無線手数料 車両整備費 月間控除合計
日本交通グループ 会社負担 1万円 5000円 1万5000円
大和自動車交通 会社負担 8000円 5000円 1万3000円
kmタクシー 会社負担 1万2000円 6000円 1万8000円
中小企業平均 自己負担(2万円) 5000円 5000円 3万円

大手企業はガソリン代を会社負担とするため、月間2万円程度の控除削減となり、実質的な手取りが増加します。

控除項目を確認する重要性

業界歴10年のベテランドライバーは、「表面歩合率だけで会社を選んで失敗した。中小企業で歩合率58%だったが、ガソリン代自己負担で月間2万円、無線手数料1万5000円、合計3万5000円の控除があり、実質歩合率は53%まで低下した。大手の歩合率55%・ガソリン代会社負担の方が手取りが多かった」と語ります。

会社選びでは、表面歩合率だけでなく、控除項目と実質歩合率を必ず確認してください。

タクシージョブでは、各社の控除項目を明確に開示しており、入社前に実質手取り額を正確にシミュレーションできます。

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諸手当の種類とは?収入を増やす追加要素

歩合給と基本給以外に、諸手当が月収を2万円から5万円押し上げます。諸手当の種類と獲得条件を理解することで、収入を最大化できます。

主な諸手当の種類と金額

手当名 支給条件 金額(月額) 年間金額
無事故手当 1ヶ月間無事故 5000円-2万円 6万円-24万円
皆勤手当 1ヶ月間無欠勤 5000円-1万5000円 6万円-18万円
深夜手当 深夜営業(22時-翌5時) 1回2000円-5000円 2万4000円-6万円
優良乗務手当 売上目標達成 1万円-3万円 12万円-36万円
資格手当 介護タクシー資格など 5000円-1万円 6万円-12万円
合計 - 2万円-5万円 24万円-60万円

諸手当を最大化する戦略

  1. 無事故を継続する:安全運転を徹底し、無事故手当を毎月獲得。年間12万円から24万円の収入増
  2. 皆勤を維持する:体調管理を徹底し、欠勤ゼロを目指す。年間6万円から18万円の収入増
  3. 深夜営業を積極的に行う:深夜22時から翌朝5時の営業で、深夜手当と深夜割増の両方を獲得
  4. 売上目標を達成する:優良乗務手当の基準を把握し、計画的に売上を積み上げる
  5. 資格を取得する:介護タクシー資格や英語資格で資格手当を獲得

日本交通グループの45歳ドライバーは、「15年間無事故を継続し、無事故手当だけで累計180万円以上を獲得している。皆勤手当も毎月もらっており、諸手当だけで年間30万円以上の収入増となっている」と語ります。

売上目標から逆算した給与シミュレーションとは?

「月収40万円を目指す」という目標から、必要な売上を逆算することで、具体的な営業計画が立てられます。

月収40万円達成に必要な売上の逆算

【A型賃金の場合(歩合率55%、基本給18万円、諸手当3万円)】

  • 目標月収:40万円
  • 基本給+諸手当:18万円 + 3万円 = 21万円
  • 必要な歩合給:40万円 - 21万円 = 19万円
  • 必要な売上:19万円 ÷ 55% = 34万5454円
  • 結論:月間売上35万円で月収40万円を達成可能

【B型賃金の場合(歩合率60%、基本給8万円、諸手当2万円)】

  • 目標月収:40万円
  • 基本給+諸手当:8万円 + 2万円 = 10万円
  • 必要な歩合給:40万円 - 10万円 = 30万円
  • 必要な売上:30万円 ÷ 60% = 50万円
  • 結論:月間売上50万円で月収40万円を達成可能

年収別の必要売上一覧表

目標年収 目標月収 必要売上(A型55%) 必要売上(B型60%)
400万円 33万3000円 月間27万円 月間42万円
500万円 41万7000円 月間41万円 月間56万円
600万円 50万円 月間58万円 月間70万円
700万円 58万3000円 月間73万円 月間84万円
800万円 66万7000円 月間87万円 月間98万円

※基本給18万円(A型)・8万円(B型)、諸手当3万円(A型)・2万円(B型)で計算

売上目標を達成するための日割り計算

月間売上70万円を目標とする場合、隔日勤務(月間12回勤務)では:

  • 1回あたりの目標売上:70万円 ÷ 12回 = 5万8333円
  • 1時間あたりの目標売上:5万8333円 ÷ 15時間 = 3888円
  • 1件あたりの平均単価:3000円と仮定すると、1日19件から20件の営業が必要

この計算により、具体的な営業計画が立てられます。

タクシージョブでは、希望年収から必要な売上を逆算し、達成可能な会社を提案しています。

まとめ:売上と給与の仕組みを理解して最適な会社を選ぼう

タクシードライバーの給与は「売上×歩合率+基本給+諸手当」で計算され、歩合率、給与体系、控除項目によって大きく変わります。重要なポイントをまとめます:

  • 歩合率:55%以上の会社を選ぶ。5%の差が年間42万円、10年間で420万円の差を生む
  • 給与体系:未経験者・安定志向はA型、経験者・高収入志向はB型を選ぶ
  • 控除項目:表面歩合率だけでなく、実質歩合率を確認。ガソリン代会社負担の会社が有利
  • 諸手当:無事故・皆勤を継続し、年間24万円から60万円の追加収入を獲得
  • 逆算思考:目標年収から必要な売上を逆算し、達成可能な会社を選ぶ

入社前に給与計算の仕組みを完全に理解することで、入社後のギャップを防ぎ、計画的に高収入を実現できます。

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よくある質問(FAQ)

Q1: 歩合率55%と60%では、実際どのくらい年収が違いますか?

A: 月間売上70万円の場合、歩合率55%で年収約678万円、歩合率60%で年収約714万円となり、年間36万円の差が生まれます。10年間では360万円、20年間では720万円もの差となります。ただし、歩合率が高い会社は基本給が低い傾向があるため、売上が低い月は収入が大きく下がるリスクがあります。安定性と高歩合率のバランスを考慮して選択してください。

Q2: A型賃金とB型賃金、どちらを選ぶべきですか?

A: 未経験者や家族を養う必要がある人はA型賃金(歩合率50-55%、基本給15-20万円)が適しています。売上が低い月でも基本給で最低限の収入が確保されるためです。一方、営業力に自信があり、高収入を目指す人はB型賃金(歩合率58-65%、基本給5-10万円)が適しています。月間売上70万円以上を安定して達成できるなら、B型の方が年収が高くなります。日本交通グループや大和自動車交通はA型、kmタクシーはB型を採用しています。

Q3: 控除項目で最も注意すべきものは何ですか?

A: ガソリン代が最も金額が大きく、月間2万円から3万円かかります。会社負担か自己負担かで、年間24万円から36万円の差が生まれます。日本交通グループや大和自動車交通などの大手企業はガソリン代を会社負担としているため、実質的な手取りが多くなります。中小企業はガソリン代自己負担が多いため、表面歩合率が高くても実質歩合率は低くなる可能性があります。入社前に必ず確認してください。

Q4: 月収40万円を達成するには、月間いくらの売上が必要ですか?

A: A型賃金(歩合率55%、基本給18万円、諸手当3万円)の場合、月間売上35万円で月収40万円を達成できます。B型賃金(歩合率60%、基本給8万円、諸手当2万円)の場合、月間売上50万円が必要です。隔日勤務(月間12回勤務)の場合、A型は1回あたり約2万9000円、B型は1回あたり約4万1600円の売上が必要です。自分の営業力と目標収入に応じて、適切な給与体系を選択してください。

Q5: 諸手当を最大化するにはどうすればいいですか?

A: 無事故手当(月額5000円-2万円)と皆勤手当(月額5000円-1万5000円)を毎月獲得することが最も重要です。15年間無事故を継続すれば、累計180万円以上の収入増となります。また、深夜営業を積極的に行うことで深夜手当(1回2000円-5000円)を獲得でき、介護タクシー資格を取得すれば資格手当(月額5000円-1万円)も得られます。諸手当だけで年間24万円から60万円の追加収入となるため、安全運転と体調管理を徹底してください。

アバター画像 この記事の監修者:アドバイザー紹介 ジョブズ代表 鈴木淳一
タクシー業界採用コンサルタントとして17年以上のキャリア。これまで延べ10,000名以上をタクシー就職への採用・転職へと導く。業界の採用事情から乗務ノウハウまで、常に新しい観点で信頼性の高い情報発信に努めている。本サイト"タクシージョブ"は、株式会社ジョブズが運営しタクシー業界に精通する代表が監修

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