タクシー業界 コラム

副業タクシードライバーは稼げる?

【この記事でわかること】
①副業でタクシードライバーになると月いくら稼げるか(収入シミュレーション付き)
②メリット・デメリットを他の副業と数字で比較
③定時制・Wワーク可の会社の選び方と就業規則の確認ポイント
④確定申告・住民税バレを防ぐ税務処理の手順
⑤ライドシェアとの違いと、どちらが稼げるか

副業タクシードライバーは「今が始めどき」な3つの理由

物価上昇・賃金停滞・副業解禁の流れが重なった2020年代、「タクシードライバーを副業に」という選択肢が急速に現実味を帯びています。その背景には次の3つの構造変化があります。

① 配車アプリの普及で「流し」不要になった
GOアプリ・S.RIDE・Uberタクシーが浸透した結果、乗務員は街を流さなくてもスマートフォンに届くリクエストをこなすだけで売上を積み上げられます。地理に不慣れな副業ドライバーでも初日から稼げる土台が整いました。

② タクシー需要がコロナ前を超えて回復
インバウンド旅行客の急回復・深夜帯の需要増により、東京都内のタクシー平均実車率は上昇傾向です。需要が供給を上回る状況は副業ドライバーにとって追い風です。

③ 定時制(Wワーク可)採用が増えている
ドライバー不足を背景に「週1日〜OK」「昼日勤のみ可」「夜日勤のみ可」など柔軟な雇用形態を打ち出す会社が増加。本業との両立が以前より格段に組みやすくなっています。全国の定時制可・Wワーク可の求人はタクシー転職サイト タクシージョブ全国版で地域・条件を絞り込んで探せます。


まず整理|「副業タクシー」には2パターンある

「副業タクシードライバー」という言葉を検索する人には、実は2タイプいます。記事全体を読み進める前に自分がどちらかを確認してください。

タイプ メイン収入 タクシーの位置づけ 主な検討者
タイプA 会社員・フリーランス等 副収入源としてタクシーに乗務 会社員・自営業・在宅ワーカー
タイプB タクシードライバー(本業) 休日に別の副業で稼ぐ 現役タクシードライバー

本記事では両タイプを扱いますが、特にタイプA(タクシーを副業にしたい人)向けの情報を厚く取り上げます。タイプBの方は後半の「タクシードライバーが副業する際のおすすめ×注意点」セクションを参照ください。


【核心】副業タクシーは実際いくら稼げる?月収シミュレーション

メリット・デメリット論の前に、まず「数字」を把握するのが判断の早道です。以下は東京都内の定時制乗務員を想定した収入シミュレーションです(歩合率55%・売上単価は実績ベースの中間値で試算)。

パターン① 週末夜日勤(金・土 17時〜翌2時)月4乗務

項目 数値
1乗務あたり売上(深夜割増込み) 約35,000円
月4乗務 合計売上 140,000円
手取り(歩合55%) 約77,000円
年換算 約924,000円

パターン② 平日昼日勤(月〜金 8時〜16時)月8乗務

項目 数値
1乗務あたり売上 約22,000円
月8乗務 合計売上 176,000円
手取り(歩合55%) 約96,800円
年換算 約1,161,600円

パターン③ 隔日勤務(定時制フル稼働・月12乗務)

項目 数値
1乗務あたり売上(隔日・20時間) 約50,000円
月12乗務 合計売上 600,000円
手取り(歩合55%) 約330,000円
年換算 約3,960,000円

週末夜2日の副業でも年間90万円超が視野に入ります。深夜割増(22時〜翌5時は運賃20%増)が効く金・土曜の夜間帯は、少ない乗務回数でも効率よく稼げる時間帯です。

地域ごとの収入水準や求人の詳細は東京都のタクシー求人一覧大阪府のタクシー求人一覧でも確認できます。


副業タクシーのメリット【6つ】

メリット① 初期費用ゼロで始められる

タクシーに乗務するには第二種運転免許が必要ですが、多くの会社が取得費用を全額会社負担しています。副業・定時制採用でも対象になるケースが多く、Wワーク開始のコストが実質ゼロです。さらに入社祝い金(都内経験者で最大20万円の会社もあり)を支給している会社では、スタート時からプラスになります。免許取得費用の会社負担は未経験大歓迎の求人に特に多く掲載されています。

メリット② 歩合制で「短時間高密度」に稼げる

コンビニアルバイト(時給1,200円前後)と比較すると、タクシー夜間乗務の実質時給は平均1,500〜2,500円程度になります。繁忙期(年末年始・夏祭り・花火大会)や深夜帯は更に高単価になるため、少ない乗務日数でも高い副収入を実現できます。

メリット③ 収入リスクを「二重化」してリスク分散できる

本業収入+タクシー副業の二本柱にしておくことで、どちらか一方が落ち込んでも生活基盤が揺らぎにくくなります。コロナ禍でタクシー収入が激減した際も、本業が会社員だったドライバーは生活への打撃が少なかったという事例があります。逆に本業がリストラや倒産の危機に直面したとき、タクシー乗務経験があればすぐに転職・本業化も可能です。

メリット④ 「休日が多い職業」とのダブルワーク相性が抜群

正社員タクシードライバー(隔日勤務)は月11〜13乗務が上限で、残り17〜19日が休日になります。一般的なサラリーマンの休日(月8〜9日)の倍以上の自由時間があるため、本業ドライバーが副業する場合も「時間がない」問題が起きにくい構造です。

メリット⑤ セカンドキャリアの「実証実験」ができる

タクシードライバーへの完全転職を検討している方にとって、副業・定時制での乗務は「転職前の体験入社」として機能します。売上が出るか・体力的に続くか・会社の社風が合うかを低リスクで検証してから本格転職を決断できます。地域別タクシー転職ガイドでは各エリアの転職事情を詳しく解説しています。

メリット⑥ 個人タクシー独立へのキャリアパスがある

個人タクシーを取得するには「同一営業区域内の法人タクシー乗務員として10年以上の実務経験」が原則必要です。副業から始めてもこの経験年数はカウントされるため、早めに乗務を開始すれば独立までの期間を短縮できます。将来的に個人事業主として高収入を狙いたい方には、副業スタートが「最速ルート」になり得ます。


副業タクシーのデメリット【5つ】と対処法

デメリット① 就業規則違反で懲戒処分になるリスク

日本では副業を禁止する法律はありませんが(公務員を除く)、会社の就業規則で副業を制限・禁止しているケースが多いのが現実です。無断で副業を行い会社に発覚した場合、最悪のシナリオとして減給・出勤停止・懲戒解雇につながる可能性があります。

【対処法】 就業規則を確認し「副業禁止」の条文がある場合は必ず事前申請・承認を得てから始める。「競業他社への就職禁止」のみの場合は、タクシー業はほぼ関係ないため問題ないケースが多い。判断に迷う場合は人事担当者に相談する。

デメリット② 疲労蓄積による安全運転リスク

タクシーは乗客の命を預かる仕事です。本業後や睡眠不足の状態で乗務すれば、集中力・判断力が低下し事故リスクが高まります。厚生労働省の副業・兼業ガイドラインでも「副業による過労が本業の安全に支障を来さないよう労働者自らが管理する必要がある」と明記されています。

【対処法】 乗務前夜は必ず7時間以上の睡眠を確保するルールを設ける。乗務日の本業は残業なし・アルコールなしを徹底する。最初の3ヶ月は月2〜4乗務から体を慣らす。

デメリット③ 確定申告が必要になる(住民税バレ問題)

副業収入が年間20万円を超えると確定申告が必要です。タクシー会社からの報酬は「給与所得」として扱われるため、本業分と合算した確定申告が必要になります。

多くの方が気にする「会社に副業がバレる問題」の主な原因は住民税の増加です。確定申告時に住民税の徴収方法を「普通徴収(自分で払う)」に設定することで、副業分の住民税が本業の給与天引きに混入することを防げます。

副業年収の目安 必要な手続き
20万円以下 所得税の確定申告は不要。ただし住民税の申告は必要
20万円超 確定申告が必要。住民税の徴収方法を「普通徴収」に選択
103万円超(2025年以降123万円超) 配偶者の扶養・配偶者控除に影響が出る可能性あり

【対処法】 確定申告書の「住民税・事業税に関する事項」欄で「自分で納付(普通徴収)」を選択する。マイナンバーカードがあればスマートフォンでも申告可能。不明点は税務署の無料相談窓口を活用する。

デメリット④ 収入が安定するまで3〜6ヶ月かかる

タクシーで効率よく稼ぐには「稼げる時間帯・エリア・曜日」の知識と経験が必要です。初月は正直、上記シミュレーション通りにはいかないケースが多く、3〜6ヶ月かけて売上が安定していくのが一般的なパターンです。

【対処法】 最初から高収入を期待しすぎず「3ヶ月で慣れる期間」と割り切る。研修制度が充実している会社(トップドライバーが指導する勉強会など)を選ぶことで習熟速度が上がる。タクシージョブ全国版では研修サポートの充実度で会社を比較できます。

デメリット⑤ 正社員転向時にスキャンが入る場合がある

定時制から正社員(隔日勤務)への雇用形態変更を希望する際、会社が改めて採用審査・健康診断・適性確認を行う場合があります。本業を続けながら定時制での乗務を継続する場合は問題ありませんが、「副業から本業への転換」を将来的に考えている場合は、入社時点で担当者に意向を伝えておくとスムーズです。


副業タクシー vs 他の副業|徹底比較表

タクシー副業が他の人気副業と比べてどう違うのかを、実際に判断に使える軸で比較します。

副業の種類 初期費用 月収目安 時給換算 スキル要否 即稼働
タクシー(夜日勤) 0円(会社負担) 5〜15万円 1,500〜2,500円 要(二種免許) △(免許取得1ヶ月)
Uber Eats 約1〜3万円(バイク等) 2〜8万円 800〜1,200円 不要 ◎(即登録)
Webライティング ほぼ0円 1〜5万円 500〜1,500円 要(文章力) ○(登録後すぐ)
コンビニアルバイト 0円 3〜8万円 1,100〜1,300円 不要
FX・株式投資 数万〜 不安定 要(金融知識)
日本型ライドシェア 0円 1〜5万円 1,100〜1,500円 不要(一種免許のみ)

二種免許の取得に約1ヶ月かかりますが、取得後の時給換算ではタクシー夜間乗務が最も高水準です。また「ライドシェアではなくタクシーを選ぶ理由」として、労災保険・雇用保険・社会保険への加入ができる点(雇用関係の安定性)が挙げられます。ライドシェアは会社員扱いのため保険適用されますが、時給水準はタクシーより低く収入も制限されやすい構造です。


【タイプB向け】現役タクシードライバーが副業するなら何がおすすめ?

タクシードライバーを本業にしている方が副業で稼ぐ場合、月17〜19日の休日をどう活用するかがポイントです。体への負担が少なく、タクシー乗務のスキルや生活パターンと相性の良い副業を紹介します。

① Webコンテンツ制作(ライティング・YouTube)

タクシードライバーとしての日常・接客エピソード・稼げる時間帯の話などは、一般読者にとって貴重なコンテンツです。ブログやYouTubeチャンネルを立ち上げて「タクシードライバーの裏側」を発信することで、アドセンス収益・アフィリエイト収益につなげられます。初月から稼げるわけではありませんが、6〜12ヶ月継続すれば月1〜10万円の不労所得化も現実的です。

② デリバリー配達(Uber Eats・出前館等)

運転スキルをそのまま活かせるため移行コストがゼロ。自転車・バイク・軽自動車で稼働でき、乗務のない日の午前中や夕方の空き時間に入れやすい副業です。ただしタクシー乗務翌日は疲労が残るため、乗務翌日は休むなどメリハリをつける必要があります。

③ 資産運用・積み立て投資

タクシードライバーは正社員であれば退職金制度・賞与があり、収入が安定してくれば毎月一定額の積み立て投資を始めやすい環境にあります。NISAやiDeCoを活用した長期投資は「労働しない収入源」の柱として有効です。

④ タクシードライバーが副業する際の絶対注意点

本業タクシー会社の就業規則で副業が制限されている場合は、必ず事前確認・申請を行ってください。また、副業収入が年間20万円を超えたら確定申告(給与所得として申告)が必要です。「乗務前日・当日は副業禁止」を自分ルールにすることが安全運転の最低条件です。

タクシー業界の最新の働き方や副業事情についてはタクシー業界コラムでも詳しく解説しています。


副業タクシーを始める会社の選び方|5つのチェックポイント

「Wワーク可」と書いてあっても、実際の条件は会社によって大きく異なります。副業・定時制での採用を検討する際は以下の5点を必ず確認しましょう。

  1. 定時制(Wワーク可)の採用実績があるか
    求人票に「Wワーク可」「定時制歓迎」の記載があるか確認。記載がなければ応募時に「定時制での採用は可能か」と直接問い合わせる。
  2. 希望の勤務形態・曜日・時間帯に対応しているか
    昼日勤のみ・夜日勤のみ・週末のみなど、自分の本業スケジュールと噛み合うシフトが組めるか確認。
  3. 二種免許取得費用の会社負担があるか
    定時制採用でも全額負担してくれる会社を選べば初期コストゼロ。条件の細部(勤続年数縛りなど)も確認する。
  4. 研修・教育制度が充実しているか
    副業・定時制で乗務回数が少ない場合、売上ノウハウの習得が遅くなりがち。トップドライバーによる個別指導・勉強会が定時制乗務員も参加可能かを確認する。
  5. カード手数料・チケット手数料が乗務員負担ゼロか
    手数料が乗務員負担の会社だと、副業での少ない乗務回数でも売上からの控除が積み重なり実質手取りが下がる。「カード負担0円」を明記している会社を選ぶ。

これらの条件を一括で絞り込んで求人を探すにはタクシー転職サイト タクシージョブ全国版が便利です。地域別・雇用形態別の求人を全国規模で比較できます。


副業タクシーを始めるまでの流れ|ステップ別ロードマップ

ステップ 内容 所要期間
STEP 1 本業の就業規則を確認・必要なら申請 1〜2日
STEP 2 Wワーク可の会社に応募・会社説明会参加 1週間
STEP 3 面接・採用内定 1〜2週間
STEP 4 二種免許取得(指定教習所・費用会社負担) 約2週間
STEP 5 タクシーセンター研修・地理試験(一部地域) 約1週間
STEP 6 社内研修・同乗指導 約1週間
STEP 7 初乗務スタート 🎉 入社から約1ヶ月

入社から初乗務まで約1ヶ月が標準的なスケジュールです。研修期間中も日給1万円を支給する会社が多く、収入が途切れる心配も少なくなっています。地方からの上京・転職を検討している方には東京 寮・社宅付きのタクシー求人もあります。


よくある質問(FAQ)

Q1. 副業でタクシーを始めるのに普通免許だけでは足りませんか?

A. 足りません。乗客を有償で運ぶには第二種運転免許(普通二種)が必要です。ただし、多くのタクシー会社が取得費用を全額会社負担しているため、自己負担ゼロで取得できます。普通免許取得から3年以上経過していれば二種免許の受験資格があります。 ※受験資格は制度改正により緩和されています。特別な教習を修了した場合、19歳以上かつ免許経歴通算1年以上で受験できるケースがあります。地域/教習の条件があるため、最終確認は各都道府県警・教習所で行ってください。

Q2. 本業が会社員でも副業タクシーはできますか?

A. 法律上は可能です(公務員を除く)。ただし、本業会社の就業規則で副業が禁止・制限されている場合は事前申請が必要です。規則を確認せず無断で始めると懲戒処分のリスクがあります。「競業禁止」のみで副業全般を禁止していない会社なら問題ないケースが多いです。

Q3. 副業タクシーの収入は確定申告が必要ですか?

A. 年間所得(収入-経費)が20万円を超える場合は確定申告が必要です。20万円以下でも住民税の申告は必要です。確定申告の際に住民税の徴収を「普通徴収(自分で払う)」に選択すれば、本業の会社に副業収入の増加が通知されにくくなります。

Q4. タクシーとライドシェア、どちらが副業に向いていますか?

A. 収入面ではタクシーが優位です。ライドシェアは一種免許でOKという手軽さがありますが、営業区域・時間帯・台数が制限されており時給も低め(1,100〜1,500円)。タクシーは二種免許の取得コストがある代わりに、深夜帯で時給2,000円超になるケースも多く、雇用保険・社会保険も適用されます。長期的な副収入の柱を作るならタクシーが合理的です。

Q5. 40代・50代から副業タクシーを始めることはできますか?

A. 問題ありません。タクシー業界は中高年ドライバーが多く、業界の平均年齢は50代後半です。40代・50代の転職・副業入職者は珍しくなく、むしろ社会経験を活かした接客力が評価されます。体力的には隔日勤務(20時間)より昼日勤・夜日勤(8時間)から始めることを多くの会社が推奨しています。中高年の転職・副業事例は地域別タクシー転職ガイドに詳しく掲載されています。

Q6. 副業タクシーを始めるのにおすすめの地域はどこですか?

A. 需要・単価の両面から東京都内が最も稼ぎやすい環境です。港区・渋谷・新宿・銀座エリアは高単価案件が多く、週末深夜の効率は突出しています。それ以外では大阪(ミナミ・梅田)・福岡(天神・博多)・名古屋(栄)も繁忙時間帯の稼ぎやすさで評価が高いです。お住まいの地域の求人はタクシージョブ全国版の都道府県別一覧からご確認ください。


まとめ|副業タクシーが「向いている人」「向いていない人」

ここまでの情報を踏まえ、副業タクシードライバーが向いている人・向いていない人を整理します。

向いている人 ✅ 向いていない人 ⚠️
週末・深夜の空き時間を副収入に変えたい人 本業後に毎日副業したい人(疲労リスクが高い)
収入源を複数持って生活リスクを分散したい人 すぐ(翌日から)稼ぎたい人(免許取得に約1ヶ月)
将来タクシー業界への完全転職を検討している人 本業の就業規則で副業が禁止されているのに申請が難しい人
個人タクシー独立を将来の目標にしている人 睡眠・体力管理が苦手で自己管理が難しい人
初期費用ゼロで始められる副業を探している人 数ヶ月単位で結果を出したい短期志向の人

副業タクシードライバーは、初期費用ゼロ・時給1,500〜2,500円・年収90万〜120万円の副収入という水準を現実的に達成できる数少ない選択肢です。ただし安全運転を最優先にした体調管理と、就業規則・税務処理の正しい対応が前提条件になります。

まずはお住まいの地域でWワーク可・定時制対応のタクシー会社を探してみましょう。タクシー転職サイト タクシージョブ全国版では、入社祝い金つきの求人を全国の都道府県別に掲載しています。気になる会社の説明会は1名から随時開催しているケースが多いので、まずは話を聞きに行くことから始めてみてください。

地域別の求人リンク:東京都神奈川県大阪府福岡県愛知県

※本記事の収入シミュレーションは公開情報をもとにした試算です。実際の収入は会社・地域・乗務日数・季節等により異なります。税務処理の詳細は税務署または税理士にご相談ください。

アバター画像 この記事の監修者:アドバイザー紹介 ジョブズ代表 鈴木淳一
タクシー業界採用コンサルタントとして17年以上のキャリア。これまで延べ10,000名以上をタクシー就職への採用・転職へと導く。業界の採用事情から乗務ノウハウまで、常に新しい観点で信頼性の高い情報発信に努めている。本サイト"タクシージョブ"は、株式会社ジョブズが運営しタクシー業界に精通する代表が監修

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